2月27日(月)の朝会で、毎朝子どもたちの通学を見守ってくださっている岸 一芳さんを紹介しました。
岸さんは、手児奈門から市川駅方面に100mほど行った横断歩道にいつも立ってくださっています。「子どもが好きだから」という理由で10年近くこのボランティアを続けてこられたということです。それだけの理由で、これほど長きにわたって続けることは恐らく容易なことではなかったことと思います。
心臓病や脳梗塞を患って、今も歩くことや言葉を発するのが実は思うようにいかないともおっしゃっていました。車の運転手から「何の権限で車を止めてるんだ!」と怒鳴られることもあったそうです。それでも、これまで続けてこられたその原動力になっているものとは何なのでしょうか。
毎日子どもたちから挨拶をされるのがとてもうれしくて、そして子どもたちの顔を見るのがたのしみなのだそうです。
マザーテレサの言葉「大きなことをできる人たちはたくさんいます。でも、小さなことを大切にしようとする人は、ほんの一握りしかいないのです。」この言葉が思い出された今日の朝会でした。
2017年2月27日月曜日
2017年2月21日火曜日
歴史博物館の方による出前授業
三年生は、市川市歴史博物館の方に「市川市の年中行事」について教えていただきました。
一枚目の写真は、国府台地区に伝わる辻切りの大蛇です。
その他にも、真間川の灯籠流し、にらめっこおびしゃ、行徳の五ケ町の祭りについてお話をしていただきました。
一枚目の写真は、国府台地区に伝わる辻切りの大蛇です。
その他にも、真間川の灯籠流し、にらめっこおびしゃ、行徳の五ケ町の祭りについてお話をしていただきました。
2017年1月31日火曜日
スーパーマーケット見学
3年生が、スーパーマーケット見学に行きました。
お忙しい中、お店の方がバックヤードや店内を案内してくださいました。
また、レジうちの体験までさせてもらいました。
お忙しい中、お店の方がバックヤードや店内を案内してくださいました。
また、レジうちの体験までさせてもらいました。
お客さんになぜこのお店に来るのか質問してみたところ、野菜が新鮮、店員さんが親切、店員さんとお話しするのが楽しい、ここでしか買えない商品がある等の答えがかえってきました。
理科の実験
3年生のあるクラスで「塩水は電気を通すって聞いたよ。」とある子が言いました。
本当なのかなと話していたら、、、
校長先生が特別に実験を見せてくれました。
「電気がついた!」
塩水に電気が通りました。でも一瞬だけでした。
子ども達は大喜びでした。
「さ、どうして一瞬だけだったのかは中学校に行ってから勉強しますよ。でも、疑問に思うことはいつも大切です。ですから、ちょっとだけ今日は実験を見せることにしました。これからも勉強がんばってくださいね。」と校長先生がお話してくださいました。
本当なのかなと話していたら、、、
校長先生が特別に実験を見せてくれました。
「電気がついた!」
塩水に電気が通りました。でも一瞬だけでした。
子ども達は大喜びでした。
「さ、どうして一瞬だけだったのかは中学校に行ってから勉強しますよ。でも、疑問に思うことはいつも大切です。ですから、ちょっとだけ今日は実験を見せることにしました。これからも勉強がんばってくださいね。」と校長先生がお話してくださいました。
2016年12月19日月曜日
2016年12月7日水曜日
登録:
投稿 (Atom)



